代表者・講師の浅野正憲とはどんな人物?

代表者・講師の浅野正憲とはどんな人物?

在宅翻訳アカデミーの運営会社である「株式会社 Next Translation」代表の浅野正憲氏。彼はただの社長のような立ち位置ではなく、在宅翻訳アカデミーのメソッドを作り上げた本人であり、私達に直接指導してくれる講師であり、翻訳業界に旋風を巻き起こした張本人でもある人物です。

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浅野正憲氏の経歴

1984年5月7日生まれ、兵庫県姫路市出身。広島大学経済学部・経済学科に通っていたようです。

年収1000万円以上を5年以上にわたり稼ぎ続けている翻訳家であり、在宅翻訳アカデミーの代表である浅野正憲氏。

今まで仕事をしてきたのは、Microsoft・Apple・SONY・IBM・ポルシェなどの世界的な超大企業。

ですが、彼自身がもともと就職活動中に翻訳の仕事に出会い、翻訳スクールや通信教室で学ぶものの2年間も稼げない時期を経験しています。

そんな経験を踏まえて独自に最短・最速で稼げる翻訳者になるメソッドを開発。それが在宅翻訳アカデミーのカリキュラムになっています。

自ら苦しんだ経験があるからこその懇切丁寧な指導方法。温和な人柄は受講生のみならず、講師陣やスタッフにも愛されています。

…なんてちょっと良く書きすぎですかね浅野さん?w

浅野正憲氏の信念

浅野氏は自身が翻訳スクールなどに通い2年も稼げなかった時期、かなり苦しい思いをしたようです。その経験から在宅翻訳アカデミーのメソッドが生まれたわけですが、実際に設立するにあたっては

「自分たちの利益しか追求しない翻訳業界の闇を改善し、稼げる翻訳家を多数輩出し、翻訳業界を健全化したい」

という強い思いがあったといいます。

実際に「自分たちの利益しか追求しない翻訳業界の闇」というものがどんなもので、どこまでのものであったかは私には分かりません。ですが、実際に在宅翻訳アカデミーを受講し、トライアルに受かるためのメソッドや履歴書の書き方などを教えてもらった身としては、これを教えてもらわずに英語力を高める教え方ばかりされていたらいつ翻訳家デビューできていたのだろう…と考えたときに、浅野さんの実体験に基づいた思いを考えずにはいられません。

「翻訳家として収入を得ることができて自分の可能性を広げられ、理想のライフスタイルを叶えることができたらこんなに人生って楽しいんだ」

という浅野さんの言葉があります。これはまさに今、私も感じていることです。

私には「翻訳業界の闇を…!」なんていう信念はありませんが、自分以外の人にもこの「人生の楽しさ」を改めて感じてもらえれば、という思いでこのページを立ち上げたという部分はあります。

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