あらゆる年齢・性別・職業の人が挑戦できるワークスタイル③

あらゆる年齢・性別・職業の人が挑戦できるワークスタイル③

音楽活動をしている人や、主婦の人でも稼ぎやすい翻訳家としての仕事。意外なことに、「現役サラリーマン」の人でも在宅翻訳アカデミーに通っていました。

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会社員として働きながら、独立して個人事業主になるため稼ぎつつ勉強するワークスタイル

Kさんは中堅企業に勤める会社員。役職もそれに伴うお給料も同世代と比べればそう悪くもないのですが、会社に縛られての人生には以前から抵抗があり、いつか脱サラして個人で生計を立てたいと思っていました。

ただ脱サラしてやる職業が決まらず、居酒屋や蕎麦屋なんていうのもいいけどIT系のフリーのプロデューサーとかの方が無難かなぁ、などとそこまで真剣に進路を決められずにいました。

また、会社に縛られるのが嫌だとはいいつつ、現在の職場の人間関係や仕事内容は気に入っていたのも一因だったといいます。

翻訳家になれる可能性を知ってからは、夢が一気に現実的に

そんなときに在宅翻訳アカデミーのことを知り、詳しく調べていくうちに「これかもしれない…」と思ってきたというKさん。

今まで妄想でしかなかったいろいろなことが、急に現実味を帯びてきました。収入や将来性のこと、理想のワークスタイルについてなど…

そこでKさんは「サラリーマンをしながら在宅翻訳アカデミーで学び、副業としてまずは仕事を定着させる」ことを決断。副業としての収入は二の次と考え、まずは手に職をつけるような感じで翻訳家を目指しました。

結果、本業の仕事をしながらもトライアルに合格し翻訳家デビュー。しかし慎重なKさんは、そこで本業を辞めたりせず、終業後の1時間程度を使ってサクッと仕事をするというスタイルを選択。本業の仕事をしつつ副業の収入を得ながら、翻訳家としてのキャリアを積むことを選びました。

計画的に野望を達成すると決めたKさん

この話を聞いた時点でもまだKさんは本業の会社員を続けています。今関わっている仕事の結果を出してちゃんと見届けたいし、目標の貯蓄額を達成したら本業を辞めることを考えるが、その先の夢のことは「野望」だと言っていましたw

いわく、海外でノマド生活を送りたいとか。まさに在宅翻訳アカデミーがうたっているような生活です。

シンガポールやタイあたりで豪華なマンション暮らしをしながら翻訳家で生計を立てるのが、現在の彼の野望のようです。

話を聞いている限りでは、彼がその野望を達成するのはそう遠い話ではなさそうです。

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